四字熟語 39件(「手」から始まる 8件/「手」で終わる 7件)・ことわざ 54件・慣用句 87件
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〇手〇手四字熟語2件手〇〇手四字熟語1件手〇手〇四字熟語1件〇手〇観四字熟語4件心〇手〇四字熟語3件手〇足〇四字熟語2件手〇脚〇四字熟語2件〇手〇春四字熟語2件〇手〇拳四字熟語2件手〇勝〇四字熟語1件〇前〇手四字熟語1件手〇味〇四字熟語1件手前勝手(てまえがって)
手前味噌(てまえみそ)
手枷足枷(てかせあしかせ)
手甲脚半(てっこうきゃはん)
手甲脚絆(てっこうきゃはん)
手練手管(てれんてくだ)
手舞足踏(しゅぶそくとう)
手足重繭(しゅそくちょうけん)
仏心鬼手(ぶっしんきしゅ)
先手必勝(せんてひっしょう)
勝手気儘(かってきまま)
千手観音(せんじゅかんのん)
妙手回春(みょうしゅかいしゅん)
常套手段(じょうとうしゅだん)
強硬手段(きょうこうしゅだん)
徒手空拳(としゅくうけん)
得手勝手(えてかって)
心慕手追(しんぼしゅつい)
心閑手敏(しんかんしゅびん)
心間手敏(しんかんしゅびん)
懸崖撒手(けんがいさっしゅ)
拍手喝采(はくしゅかっさい)
拱手傍観(きょうしゅぼうかん)
拱手旁観(きょうしゅぼうかん)
束手無策(そくしゅむさく)
洗手奉職(せんしゅほうしょく)
無手勝流(むてかつりゅう)
白手起家(はくしゅきか)
眼高手低(がんこうしゅてい)
着手成春(ちゃくしゅせいしゅん)
空手還郷(くうしゅげんきょう)
縮手縮脚(しゅくしゅしゅくきゃく)
自分勝手(じぶんかって)
袖手傍観(しゅうしゅぼうかん)
袖手旁観(しゅうしゅぼうかん)
赤手空拳(せきしゅくうけん)
高手小手(たかてこて)
鬼手仏心(きしゅぶっしん)
鹿死誰手(ろくしすいしゅ)
手に汗握る(てにあせにぎる)
手八丁口八丁(てはっちょうくちはっちょう)
手も足も出ない(てもあしもでない)
手前味噌を並べる(てまえみそをならべる)
手前味噌で塩が辛い(てまえみそでしおがからい)
手書きあれども文書きなし(てかきあれどもふみかきなし)
手飼いの犬に手を食われる(てがいのいぬにてをくわれる)
手の舞い足の踏む所を知らず(てのまいあしのふむところをしらず)
手に取るなやはり野に置け蓮華草(てにとるなやはりのにおけれんげそう)
両手に花(りょうてにはな)
濡れ手で粟(ぬれてであわ)
一挙手一投足(いっきょしゅいっとうそく)
下手の横好き(へたのよこずき)
下手の長談義(へたのながだんぎ)
六十の手習い(ろくじゅうのてならい)
口八丁手八丁(くちはっちょうてはっちょう)
訛は国の手形(なまりはくにのてがた)
下手の道具立て(へたのどうぐだて)
口八丁、手八丁(くちはっちょう、てはっちょう)
喉から手が出る(のどからてがでる)
言葉は国の手形(ことばはくにのてがた)
逃ぐるが一の手(にぐるがいちのて)
口も八丁手も八丁(くちもはっちょうてもはっちょう)
口自慢の仕事下手(くちじまんのしごとべた)
得手に帆を揚げる(えてにほをあげる)
猫の手も借りたい(ねこのてもかりたい)
痒い所に手が届く(かゆいところにてがとどく)
痒い所へ手が届く(かゆいところへてがとどく)
赤子の手をひねる(あかごのてをひねる)
口も八丁、手も八丁(くちもはっちょう、てもはっちょう)
泳ぎ上手は川で死ぬ(およぎじょうずはかわでしぬ)
話し上手は聞き上手(はなしじょうずはききじょうず)
蹴る馬も乗り手次第(けるうまものりてしだい)
開けて悔しき玉手箱(あけてくやしきたまてばこ)
その手は桑名の焼き蛤(そのてはくわなのやきはまぐり)
上手の手から水が漏る(じょうずのてからみずがもる)
好きこそ物の上手なれ(すきこそもののじょうずなれ)
袖から手を出すも嫌い(そでからてをだすもきらい)
飼い犬に手を噛まれる(かいいぬにてをかまれる)
上手の手から水が漏れる(じょうずのてからみずがもれる)
下手の考え休むに似たり(へたのかんがえやすむににたり)
好きこそものの上手なれ(すきこそもののじょうずなれ)
相手のない喧嘩はできぬ(あいてのないけんかはできぬ)
相手の無い喧嘩はできぬ(あいてのないけんかはできぬ)
相手変われど主変わらず(あいてかわれどぬしかわらず)
焼き餅焼くとて手を焼くな(やきもちやくとててをやくな)
下手があるので上手が知れる(へたがあるのでじょうずがしれる)
下手な鉄砲も数打ちゃ当たる(へたなてっぽうもかずうちゃあたる)
下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる(へたなてっぽうもかずうちゃあたる)
文はやりたし書く手は持たぬ(ふみはやりたしかくてはもたぬ)
文は遣りたし書く手は持たず(ふみはやりたしかくてはもたず)
目的のためには手段を選ばず(もくてきのためにはしゅだんをえらばず)
盗人の隙はあれども守り手の隙は無い(ぬすびとのひまはあれどもまもりてのひまはない)
宝の山に入りながら手を空しくして帰る(たからのやまにいりながらてをむなしくしてかえる)
手が入る(てがはいる)
手が回る(てがまわる)
手が届く(てがとどく)
手が早い(てがはやい)
手が空く(てがあく)
手が込む(てがこむ)
手に乗る(てにのる)
手に余る(てにあまる)
手を下す(てをくだす)
手を出す(てをだす)
手を切る(てをきる)
手を取る(てをとる)
手を回す(てをまわす)
手を引く(てをひく)
手を打つ(てをうつ)
手を抜く(てをぬく)
手を拱く(てをこまねく)
手を握る(てをにぎる)
手を施す(てをほどこす)
手を焼く(てをやく)
手を組む(てをくむ)
手を結ぶ(てをむすぶ)
手を貸す(てをかす)
手が上がる(てがあがる)
手が出ない(てがでない)
手が塞がる(てがふさがる)
手が掛かる(てがかかる)
手が離れる(てがはなれる)
手に入れる(てにいれる)
手に唾する(てにつばする)
手に掛かる(てにかかる)
手を上げる(てをあげる)
手を付ける(てをつける)
手を休める(てをやすめる)
手を借りる(てをかりる)
手を入れる(てをいれる)
手を加える(てをくわえる)
手を尽くす(てをつくす)
手を広げる(てをひろげる)
手を束ねる(てをつかねる)
手を染める(てをそめる)
手を煩わす(てをわずらわす)
手を緩める(てをゆるめる)
手玉に取る(てだまにとる)
手が足りない(てがたりない)
手が離せない(てがはなせない)
手に付かない(てにつかない)
手に手を取る(てにてをとる)
手に汗を握る(てにあせをにぎる)
手に負えない(てにおえない)
手の裏を返す(てのうらをかえす)
手中に収める(しゅちゅうにおさめる)
手取り足取り(てとりあしとり)
手垢に塗れる(てあかにまみれる)
手塩に掛ける(てしおにかける)
手心を加える(てごころをくわえる)
手足を伸ばす(てあしをのばす)
手が後ろに回る(てがうしろにまわる)
手ぐすねを引く(てぐすねをひく)
手に取るように(てにとるように)
手のひらを返す(てのひらをかえす)
手の内を明かす(てのうちをあかす)
手を差し伸べる(てをさしのべる)
手足処を異にす(しゅそくところをことにす)
手が付けられない(てがつけられない)
手を替え品を替え(てをかえしなをかえ)
手の舞い足の踏むところを知らず(てのまいあしのふむところをしらず)
手を翻せば雲となり、手を覆せば雨となる(てをひるがえせばくもとなり、てをくつがえせばあめとなる)
お手上げ(おてあげ)
小手調べ(こてしらべ)
下手に出る(したてにでる)
先手を打つ(せんてをうつ)
勝手が違う(かってがちがう)
口が上手い(くちがうまい)
大手を振る(おおでをふる)
後手に回る(ごてにまわる)
足手まとい(あしでまとい)
小手をかざす(こてをかざす)
打つ手がない(うつてがない)
王手をかける(おうてをかける)
胸に手を置く(むねにてをおく)
触手を伸ばす(しょくしゅをのばす)
火の手が上がる(ひのてがあがる)
胸に手を当てる(むねにてをあてる)
合いの手を入れる(あいのてをいれる)
足の踏み手の舞うを知らず(あしのふみてのまうをしらず)
十目の見る所、十手の指さす所(じゅうもくのみるところ、じっしゅのゆびさすところ)
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