四字熟語 67件(「下」から始まる 6件/「下」で終わる 18件)・ことわざ 43件・慣用句 39件
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上〇下〇四字熟語5件〇上〇下四字熟語4件下〇上〇四字熟語3件〇下〇平四字熟語3件〇天〇下四字熟語3件〇下〇人四字熟語3件下〇〇達四字熟語2件一〇〇下四字熟語2件〇下〇心四字熟語2件〇下〇屋四字熟語2件〇下〇上四字熟語2件〇下〇田四字熟語2件下化衆生(げけしゅじょう)
下喬入幽(かきょうにゅうゆう)
下学上達(かがくじょうたつ)
下学之功(かがくのこう)
下意上達(かいじょうたつ)
下陵上替(かりょうじょうたい)
一上一下(いちじょういちげ)
一人天下(ひとりでんか)
三日天下(みっかてんか)
上下一心(しょうかいっしん)
上下天光(しょうかてんこう)
上命下達(じょうめいかたつ)
上意下達(じょういかたつ)
上援下推(じょうえんかすい)
上漏下湿(じょうろうかしつ)
上行下効(じょうこうかこう)
双管斉下(そうかんせいか)
呉下阿蒙(ごかのあもう)
呑吐不下(どんとふげ)
命令一下(めいれいいっか)
四海天下(しかいてんか)
因病下薬(いんびょうかやく)
地盤沈下(じばんちんか)
城下之盟(じょうかのちかい)
堂下周屋(どうかのしゅうおく)
夏下冬上(かかとうじょう)
天上天下(てんじょうてんげ)
天下一品(てんかいっぴん)
天下三分(てんかさんぶん)
天下多事(てんかたじ)
天下太平(てんかたいへい)
天下布武(てんかふぶ)
天下平泰(てんかへいたい)
天下御免(てんかごめん)
天下治平(てんかちへい)
天下泰平(てんかたいへい)
天下無双(てんかむそう)
天下無敵(てんかむてき)
天下無類(てんかむるい)
天下第一(てんかだいいち)
天下蒼生(てんかそうせい)
対症下薬(たいしょうかやく)
屋下架屋(おくかかおく)
急転直下(きゅうてんちょっか)
敷天之下(ふてんのもと)
普天之下(ふてんのもと)
月下推敲(げっかすいこう)
月下氷人(げっかひょうじん)
月下美人(げっかびじん)
月下老人(げっかろうじん)
李下瓜田(りかかでん)
林下風気(りんかのふうき)
樹下石上(じゅげせきじょう)
照顧脚下(しょうこきゃっか)
瓜田李下(かでんりか)
百下百全(ひゃっかひゃくぜん)
石上樹下(せきじょうじゅげ)
脚下照顧(きゃっかしょうこ)
臍下丹田(せいかたんでん)
落穽下石(らくせいかせき)
薄天之下(ふてんのもと)
諂上欺下(てんじょうぎか)
貴賤上下(きせんしょうげ)
轅下之駒(えんかのこま)
阿爺下頷(あやあがん)
頷下之珠(がんかのしゅ)
高下在心(こうげざいしん)
下手の横好き(へたのよこずき)
下手の長談義(へたのながだんぎ)
下衆の勘繰り(げすのかんぐり)
下衆の後知恵(げすのあとぢえ)
下手の道具立て(へたのどうぐだて)
下戸の建てたる倉も無し(げこのたてたるくらもなし)
下手の考え休むに似たり(へたのかんがえやすむににたり)
下手があるので上手が知れる(へたがあるのでじょうずがしれる)
下手な鉄砲も数打ちゃ当たる(へたなてっぽうもかずうちゃあたる)
下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる(へたなてっぽうもかずうちゃあたる)
上を下へ(うえをしたへ)
灯台下暗し(とうだいもとぐらし)
縁の下の舞(えんのしたのまい)
足下を見る(あしもとをみる)
柳の下の泥鰌(やなぎのしたのどじょう)
溜飲が下がる(りゅういんがさがる)
縁の下の力持ち(えんのしたのちからもち)
上り一日下り一時(のぼりいちにちくだりいっとき)
卑下も自慢のうち(ひげもじまんのうち)
口自慢の仕事下手(くちじまんのしごとべた)
天上天下唯我独尊(てんじょうてんげゆいがどくそん)
李下に冠を正さず(りかにかんむりをたださず)
板子一枚下は地獄(いたごいちまいしたはじごく)
足下から鳥が立つ(あしもとからとりがたつ)
金は天下の回り物(かねはてんかのまわりもの)
勇将の下に弱卒なし(ゆうしょうのもとにじゃくそつなし)
勇将の下に弱卒無し(ゆうしょうのもとにじゃくそつなし)
天下取っても二合半(てんかとってもにごうはん)
恋に上下の隔て無し(こいにじょうげのへだてなし)
若木の下で笠を脱げ(わかぎのしたでかさをぬげ)
登り坂あれば下り坂あり(のぼりざかあればくだりざかあり)
糟糠の妻は堂より下さず(そうこうのつまはどうよりくださず)
鞍上人なく、鞍下馬なし(あんじょうひとなく、あんかうまなし)
一葉落ちて天下の秋を知る(いちようおちててんかのあきをしる)
清水の舞台から飛び下りる(きよみずのぶたいからとびおりる)
いつも柳の下に泥鰌は居らぬ(いつもやなぎのしたにどじょうはおらぬ)
三尺下がって師の影を踏まず(さんじゃくさがってしのかげをふまず)
実るほど頭の下がる稲穂かな(みのるほどあたまのさがるいなほかな)
柳の下にいつも泥鰌はいない(やなぎのしたにいつもどじょうはいない)
我が事と下り坂に走らぬ者はない(わがこととくだりざかにはしらぬものはない)
桃李もの言わざれども下自ずから蹊を成す(とうりものいわざれどもしたおのずからみちをなす)
天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず(てんはひとのうえにひとをつくらず、ひとのしたにひとをつくらず)
四十過ぎての道楽と七つ下がりの雨は止みそうで止まぬ(しじゅうすぎてのどうらくとななつさがりのあめはやみそうでやまぬ)
下馬評(げばひょう)
下手に出る(したてにでる)
下駄を預ける(げたをあずける)
下にも置かない(したにもおかない)
下学して上達す(かがくしてじょうたつす)
天下り(あまくだり)
袖の下(そでのした)
手を下す(てをくだす)
野に下る(やにくだる)
呉下の阿蒙(ごかのあもう)
地下に潜る(ちかにもぐる)
天下を取る(てんかをとる)
天下分け目(てんかわけめ)
天下晴れて(てんかはれて)
幕が下りる(まくがおりる)
幕を下ろす(まくをおろす)
根を下ろす(ねをおろす)
鉄槌を下す(てっついをくだす)
頭が下がる(あたまがさがる)
頭を下げる(あたまをさげる)
髪を下ろす(かみをおろす)
声涙倶に下る(せいるいともにくだる)
天下三分の計(てんかさんぶんのけい)
重荷を下ろす(おもにをおろす)
鼻の下が長い(はなのしたがながい)
上下心を一にす(しょうかこころをいつにす)
屋下に屋を架す(おっかにおくをかす)
白日の下に晒す(はくじつのもとにさらす)
箸の上げ下ろし(はしのあげおろし)
肩の荷が下りる(かたのにがおりる)
胸を撫で下ろす(むねをなでおろす)
足下の明るいうち(あしもとのあかるいうち)
修身斉家治国平天下(しゅうしんせいかちこくへいてんか)
君子は下問を恥じず(くんしはかもんをはじず)
強将の下に弱兵無し(きょうしょうのもとにじゃくへいなし)
君子は上達し、小人は下達す(くんしはじょうたつし、しょうじんはかたつす)
菊を采る東籬の下、悠然として南山を見る(きくをとるとうりのもと、ゆうぜんとしてなんざんをみる)
桃李もの言わざれども、下自ずから蹊を成す(とうりものいわざれども、したおのずからみちをなす)
天下の憂いに先立ちて憂い、天下の楽しみに後れて楽しむ(てんかのうれいにさきだちてうれい、てんかのたのしみにおくれてたのしむ)
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