四字熟語 73件(「知」から始まる 19件/「知」で終わる 15件)・ことわざ 62件・慣用句 36件
四字熟語へ ことわざへ 慣用句へ
知勇兼備(ちゆうけんび)
知勇弁力(ちゆうべんりょく)
知小謀大(ちしょうぼうだい)
知崇礼卑(ちすうれいひ)
知己朋友(ちきほうゆう)
知徳俊英(ちとくしゅんえい)
知徳兼備(ちとくけんび)
知恵分別(ちえふんべつ)
知恵才覚(ちえさいかく)
知略縦横(ちりゃくじゅうおう)
知目行足(ちもくぎょうそく)
知者不惑(ちしゃふわく)
知者不言(ちしゃふげん)
知者楽水(ちしゃらくすい)
知行一致(ちこういっち)
知行合一(ちこうごういつ)
知謀浅短(ちぼうせんたん)
知足不辱(ちそくふじょく)
知足安分(ちそくあんぶん)
一知半解(いっちはんかい)
一葉知秋(いちようちしゅう)
一行知識(いちぎょうちしき)
不知不徳(ふちふとく)
不知案内(ふちあんない)
五十知命(ごじゅうちめい)
以弁飾知(いべんしょくち)
佞奸邪知(ねいかんじゃち)
傾蓋知己(けいがいちき)
先刻承知(せんこくしょうち)
先知先覚(せんちせんがく)
全知全能(ぜんちぜんのう)
冷暖自知(れいだんじち)
半知半解(はんちはんかい)
半解半知(はんかいはんち)
受胎告知(じゅたいこくち)
名僧知識(めいそうちしき)
周知徹底(しゅうちてってい)
問牛知馬(もんぎゅうちば)
困知勉行(こんちべんこう)
奸佞邪知(かんねいじゃち)
奸知術数(かんちじゅっすう)
如実知見(にょじつちけん)
姦佞邪知(かんねいじゃち)
姦知術数(かんちじゅっすう)
学知利行(がくちりこう)
少欲知足(しょうよくちそく)
思索生知(しさくせいち)
愚痴無知(ぐちむち)
文殊知恵(もんじゅのちえ)
朋友知己(ほうゆうちき)
格物致知(かくぶつちち)
桐葉知秋(どうようちしゅう)
機知奇策(きちきさく)
機知縦横(きちじゅうおう)
機知頓才(きちとんさい)
温故知新(おんこちしん)
無学無知(むがくむち)
無知愚昧(むちぐまい)
無知文盲(むちもんもう)
無知無能(むちむのう)
無知蒙昧(むちもうまい)
独知之契(どくちのけい)
生知安行(せいちあんこう)
聡明叡知(そうめいえいち)
聡明英知(そうめいえいち)
致知格物(ちちかくぶつ)
良知良能(りょうちりょうのう)
蚤知之士(そうちのし)
見微知著(けんびちちょ)
親戚知己(しんせきちき)
言者不知(げんしゃふち)
邪知暴虐(じゃちぼうぎゃく)
頓知頓才(とんちとんさい)
知は力なり(ちはちからなり)
知らぬが仏(しらぬがほとけ)
知らず半分値(しらずはんぶんね)
知って知らざれ(しってしらざれ)
知りて知らざれ(しりてしらざれ)
知恵は万代の宝(ちえはばんだいのたから)
知らぬ顔の半兵衛(しらぬかおのはんべえ)
知らぬ神に祟りなし(しらぬかみにたたりなし)
知恵は小出しにせよ(ちえはこだしにせよ)
知らざるを知らずとせよ(しらざるをしらずとせよ)
知らぬは亭主ばかりなり(しらぬはていしゅばかりなり)
知恵と力は重荷にならぬ(ちえとちからはおもににならぬ)
知る者は言わず言う者は知らず(しるものはいわずいうものはしらず)
下衆の後知恵(げすのあとぢえ)
身の程を知れ(みのほどをしれ)
子の心親知らず(このこころおやしらず)
臭い者身知らず(くさいものみしらず)
親の心子知らず(おやのこころこしらず)
三日先知れば長者(みっかさきしればちょうじゃ)
世間知らずの高枕(せけんしらずのたかまくら)
易者身の上知らず(えきしゃみのうえしらず)
疾風に勁草を知る(しっぷうにけいそうをしる)
親知らず子知らず(おやしらずこしらず)
身知らずの口叩き(みしらずのくちたたき)
一を聞いて十を知る(いちをきいてじゅうをしる)
早寝早起き病知らず(はやねはやおきやまいしらず)
易者、身の上知らず(えきしゃ、みのうえしらず)
足るを知る者は富む(たるをしるものはとむ)
陰陽師身の上知らず(おんようじみのうえしらず)
一文惜しみの百知らず(いちもんおしみのひゃくしらず)
一斑を見て全豹を知る(いっぱんをみてぜんぴょうをしる)
三人よれば文殊の知恵(さんにんよればもんじゅのちえ)
三人寄れば文殊の知恵(さんにんよればもんじゅのちえ)
五十にして天命を知る(ごじゅうにしててんめいをしる)
子を持って知る親の恩(こをもってしるおやのおん)
衣食足りて礼節を知る(いしょくたりてれいせつをしる)
論語読みの論語知らず(ろんごよみのろんごしらず)
井の中の蛙大海を知らず(いのなかのかわずたいかいをしらず)
自慢は知恵の行き止まり(じまんはちえのゆきどまり)
親の恩は子を持って知る(おやのおんはこをもってしる)
雁も鳩も食わねば知れぬ(がんもはともくわねばしれぬ)
一葉落ちて天下の秋を知る(いちようおちててんかのあきをしる)
大男総身に知恵が回りかね(おおおとこそうみにちえがまわりかね)
大男総身に知恵が回り兼ね(おおおとこそうみにちえがまわりかね)
天知る地知る我知る人知る(てんしるちしるわれしるひとしる)
実の生る木は花から知れる(みのなるきははなからしれる)
故きを温ねて新しきを知る(ふるきをたずねてあたらしきをしる)
歌人は居ながら名所を知る(かじんはいながらめいしょをしる)
下手があるので上手が知れる(へたがあるのでじょうずがしれる)
富は一生の財、知は万代の財(とみはいっしょうのたから、ちはばんだいのたから)
手の舞い足の踏む所を知らず(てのまいあしのふむところをしらず)
我が身を抓って人の痛さを知れ(わがみをつねってひとのいたさをしれ)
燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや(えんじゃくいずくんぞこうこくのこころざしをしらんや)
由らしむべし知らしむべからず(よらしむべししらしむべからず)
天知る、地知る、我知る、人知る(てんしる、ちしる、われしる、ひとしる)
我が身をつねって人の痛さを知れ(わがみをつねってひとのいたさをしれ)
由らしむべし、知らしむべからず(よらしむべし、しらしむべからず)
彼を知り己を知れば百戦殆うからず(かれをしりおのれをしればひゃくせんあやうからず)
恥を知らねば恥を掻いたことがない(はじをしらねばはじをかいたことがない)
敵を知り己を知れば百戦殆うからず(てきをしりおのれをしればひゃくせんあやうからず)
彼を知り己れを知れば百戦殆うからず(かれをしりおのれをしればひゃくせんあやうからず)
民は之に由らしむべし、之を知らしむべからず(たみはこれによらしむべし、これをしらしむべからず)
知命(ちめい)
知音(ちいん)
知る人ぞ知る(しるひとぞしる)
知恵を付ける(ちえをつける)
知恵出でて大偽あり(ちえいでてたいぎあり)
知に処すること則ち難し(ちにしょすることすなわちかたし)
知る者は言わず、言う者は知らず(しるものはいわず、いうものはしらず)
知者は水を楽しみ、仁者は山を楽しむ(ちしゃはみずをたのしみ、じんじゃはやまをたのしむ)
四知(しち)
猿知恵(さるぢえ)
百も承知(ひゃくもしょうち)
天井知らず(てんじょうしらず)
虫の知らせ(むしのしらせ)
お里が知れる(おさとがしれる)
汝自らを知れ(なんじみずからをしれ)
虫が知らせる(むしがしらせる)
身の程知らず(みのほどしらず)
天知る、地知る(てんしる、ちしる)
得体が知れない(えたいがしれない)
足ることを知る(たることをしる)
高が知れている(たかがしれている)
往を告げて来を知る(おうをつげてらいをしる)
一を知って二を知らず(いちをしってにをしらず)
倉廩満ちて礼節を知る(そうりんみちてれいせつをしる)
井の中の蛙、大海を知らず(いのなかのかわず、たいかいをしらず)
士は己を知る者の為に死す(しはおのれをしるもののためにしす)
子を知るは父に若くはなし(こをしるはちちにしくはなし)
足の踏み手の舞うを知らず(あしのふみてのまうをしらず)
父母の年は知らざるべからず(ふぼのとしはしらざるべからず)
手の舞い足の踏むところを知らず(てのまいあしのふむところをしらず)
彼を知り己を知らば百戦殆うからず(かれをしりおのれをしらばひゃくせんあやうからず)
燕雀いずくんぞ鴻鵠の志を知らんや(えんじゃくいずくんぞこうこくのこころざしをしらんや)
これを知る者は、これを好む者に如かず(これをしるものは、これをこのむものにしかず)
人知らずして慍らず、また君子ならずや(ひとしらずしていきどおらず、またくんしならずや)
未だ生を知らず、いずくんぞ死を知らん(いまだせいをしらず、いずくんぞしをしらん)
これを知るをこれを知るとなし、知らざるを知らずとなす(これをしるをこれをしるとなし、しらざるをしらずとなす)
🎮 四字熟語パズルゲーム - 漢字を並べ替えて四字熟語を完成させる無料脳トレゲーム
便利!手書き漢字入力検索
画数でみる四字熟語・慣用句・ことわざ一覧:
8画 9画 10画 11画 12画 13画 14画 15画 16画 17画 18画 19画 20画 21画 22画 23画 24画 25画 26画 27画 28画 29画 30画 31画 32画 33画 34画 35画 36画 37画 38画 39画 40画 41画 42画 43画 44画 45画 46画 47画 48画 49画 50画 51画 52画 53画 54画 55画 56画 57画 58画 59画 60画 61画 62画 63画 64画 65画 66画 67画 68画 69画 70画 71画 72画 73画 74画 75画 76画 77画 78画 79画 80画 81画 82画