「め」を含むことわざ・四字熟語・慣用句一覧検索 [119件]

ことわざ 49件・慣用句 70件
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「め」を含むことわざ 49件

住めば都(すめばみやこ)   住めば都の読み方
始め半分(はじめはんぶん)   始め半分の読み方
始めが大事(はじめがだいじ)   始めが大事の読み方
断機の戒め(だんきのいましめ)   断機の戒めの読み方
嫁の三日誉め(よめのみっかぼめ)   嫁の三日誉めの読み方
年貢の納め時(ねんぐのおさめどき)   年貢の納め時の読み方
掃き溜めに鶴(はきだめにつる)   掃き溜めに鶴の読み方
既往は咎めず(きおうはとがめず)   既往は咎めずの読み方
紙価を高める(しかをたかめる)   紙価を高めるの読み方
隗より始めよ(かいよりはじめよ)   隗より始めよの読み方
諦めは心の養生(あきらめはこころのようじょう)   諦めは心の養生の読み方
ごまめの歯ぎしり(ごまめのはぎしり)   ごまめの歯ぎしりの読み方
会うは別れの始め(あうはわかれのはじめ)   会うは別れの始めの読み方
先ず隗より始めよ(まずかいよりはじめよ)   先ず隗より始めよの読み方
匂い松茸味しめじ(においまつたけあじしめじ)   匂い松茸味しめじの読み方
吐いた唾は呑めぬ(はいたつばはのめぬ)   吐いた唾は呑めぬの読み方
死中に活を求める(しちゅうにかつをもとめる)   死中に活を求めるの読み方
洞ケ峠を決め込む(ほらけとうげをきめこむ)   洞ケ峠を決め込むの読み方
理詰めより重詰め(りづめよりじゅうづめ)   理詰めより重詰めの読み方
立てば歩めの親心(たてばあゆめのおやごころ)   立てば歩めの親心の読み方

習わぬ経は読めぬ(ならわぬきょうはよめぬ)   習わぬ経は読めぬの読み方
初めの勝ちは糞勝ち(はじめのかちはくそがち)   初めの勝ちは糞勝ちの読み方
屁をひって尻窄める(へをひってしりすぼめる)   屁をひって尻窄めるの読み方
洛陽の紙価を高める(らくようのしかをたかめる)   洛陽の紙価を高めるの読み方
角を矯めて牛を殺す(つのをためてうしをころす)   角を矯めて牛を殺すの読み方
人を怨むより身を怨め(ひとをうらむよりみをうらめ)   人を怨むより身を怨めの読み方
勝って兜の緒を締めよ(かってかぶとのおをしめよ)   勝って兜の緒を締めよの読み方
口と財布は締めるが得(くちとさいふはしめるがとく)   口と財布は締めるが得の読み方
始めの囁き後のどよみ(はじめのささやきのちのどよみ)   始めの囁き後のどよみの読み方
屁を放って尻すぼめる(へをひってしりすぼめる)   屁を放って尻すぼめるの読み方
皿嘗めた猫が科を負う(さらなめたねこがとがをおう)   皿嘗めた猫が科を負うの読み方
真綿で首を締めるよう(まわたでくびをしめるよう)   真綿で首を締めるようの読み方
矯めるなら若木のうち(ためるならわかぎのうち)   矯めるなら若木のうちの読み方
鷺を烏と言いくるめる(さぎをからすといいくるめる)   鷺を烏と言いくるめるの読み方
前車の覆るは後車の戒め(ぜんしゃのくつがえるはこうしゃのいましめ)   前車の覆るは後車の戒めの読み方
始めよければ終わりよし(はじめよければおわりよし)   始めよければ終わりよしの読み方
求めよさらば与えられん(もとめよさらばあたえられん)   求めよさらば与えられんの読み方
百年の恋も一時に冷める(ひゃくねんのこいもいちじにさめる)   百年の恋も一時に冷めるの読み方
雌鶏勧めて雄鶏時を作る(めんどりすすめておんどりときをつくる)   雌鶏勧めて雄鶏時を作るの読み方
児孫のために美田を買わず(じそんのためにびでんをかわず)   児孫のために美田を買わずの読み方

求めよ、さらば与えられん(もとめよ、さらばあたえられん)   求めよ、さらば与えられんの読み方
目的のためには手段を選ばず(もくてきのためにはしゅだんをえらばず)   目的のためには手段を選ばずの読み方
這えば立て立てば歩めの親心(はえばたてたてばあゆめのおやごころ)   這えば立て立てば歩めの親心の読み方
始めは処女の如く後は脱兎の如し(はじめはしょじょのごとくのちはだっとのごとし)   始めは処女の如く後は脱兎の如しの読み方
虎は死して皮を留め人は死して名を残す(とらはししてかわをとどめひとはししてなをのこす)   虎は死して皮を留め人は死して名を残すの読み方
男やもめに蛆がわき、女やもめに花が咲く(おとこやもめにうじがわき、おんなやもめにはながさく)   男やもめに蛆がわき、女やもめに花が咲くの読み方
虎は死して皮を留め、人は死して名を残す(とらはししてかわをとどめ、ひとはししてなをのこす)   虎は死して皮を留め、人は死して名を残すの読み方
始めちょろちょろ中ぱっぱ赤子泣くとも蓋取るな(はじめちょろちょろなかぱっぱあかごなくともふたとるな)   始めちょろちょろ中ぱっぱ赤子泣くとも蓋取るなの読み方
始めは人酒を飲み、中頃は酒が酒を飲み、終わりは酒人を飲む(はじめはひとさけをのみ、なかごろはさけがさけをのみ、おわりはさけひとをのむ)   始めは人酒を飲み、中頃は酒が酒を飲み、終わりは酒人を飲むの読み方

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「め」を含む慣用句 70件

口を極める(くちをきわめる)   口を極めるの読み方
味を占める(あじをしめる)   味を占めるの読み方
声を潜める(こえをひそめる)   声を潜めるの読み方
影を潜める(かげをひそめる)   影を潜めるの読み方
心に留める(こころにとめる)   心に留めるの読み方
心を痛める(こころをいためる)   心を痛めるの読み方
心を込める(こころをこめる)   心を込めるの読み方
息を詰める(いきをつめる)   息を詰めるの読み方
懐を痛める(ふところをいためる)   懐を痛めるの読み方
手を休める(てをやすめる)   手を休めるの読み方
手を染める(てをそめる)   手を染めるの読み方

手を緩める(てをゆるめる)   手を緩めるの読み方
根を詰める(こんをつめる)   根を詰めるの読み方
止めを刺す(とどめをさす)   止めを刺すの読み方
気が咎める(きがとがめる)   気が咎めるの読み方
気が揉める(きがもめる)   気が揉めるの読み方
気を静める(きをしずめる)   気を静めるの読み方
熱が冷める(ねつがさめる)   熱が冷めるの読み方
目が覚める(めがさめる)   目が覚めるの読み方
目を掠める(めをかすめる)   目を掠めるの読み方
目を細める(めをほそめる)   目を細めるの読み方
箍を締める(たがをしめる)   箍を締めるの読み方
肩を窄める(かたをすぼめる)   肩を窄めるの読み方
肩を竦める(かたをすくめる)   肩を竦めるの読み方
胸に秘める(むねにひめる)   胸に秘めるの読み方
胸を痛める(むねをいためる)   胸を痛めるの読み方
腹を固める(はらをかためる)   腹を固めるの読み方
腹を決める(はらをきめる)   腹を決めるの読み方
膝を進める(ひざをすすめる)   膝を進めるの読み方
臍を固める(ほぞをかためる)   臍を固めるの読み方
足を止める(あしをとめる)   足を止めるの読み方

身を固める(みをかためる)   身を固めるの読み方
頭を丸める(あたまをまるめる)   頭を丸めるの読み方
頭を痛める(あたまをいためる)   頭を痛めるの読み方
額を集める(ひたいをあつめる)   額を集めるの読み方
駒を進める(こまをすすめる)   駒を進めるの読み方
骨を埋める(ほねをうずめる)   骨を埋めるの読み方
噛んで含める(かんでふくめる)   噛んで含めるの読み方
因果を含める(いんがをふくめる)   因果を含めるの読み方
寝覚めが悪い(ねざめがわるい)   寝覚めが悪いの読み方
手中に収める(しゅちゅうにおさめる)   手中に収めるの読み方
旧交を温める(きゅうこうをあたためる)   旧交を温めるの読み方
眉をひそめる(まゆをひそめる)   眉をひそめるの読み方
苦杯を嘗める(くはいをなめる)   苦杯を嘗めるの読み方
苦汁を嘗める(くじゅうをなめる)   苦汁を嘗めるの読み方
辛酸を嘗める(しんさんをなめる)   辛酸を嘗めるの読み方
雨夜の品定め(あまよのしなさだめ)   雨夜の品定めの読み方
顔をしかめる(かおをしかめる)   顔をしかめるの読み方
鳴りを潜める(なりをひそめる)   鳴りを潜めるの読み方
ベンチを温める(べんちをあたためる)   ベンチを温めるの読み方
取り留めの無い(とりとめのない)   取り留めの無いの読み方

寝ても覚めても(ねてもさめても)   寝ても覚めてもの読み方
息の根を止める(いきのねをとめる)   息の根を止めるの読み方
歯止めをかける(はどめをかける)   歯止めをかけるの読み方
胸をときめかす(むねをときめかす)   胸をときめかすの読み方
胸三寸に納める(むねさんずんにおさめる)   胸三寸に納めるの読み方
ほとぼりが冷める(ほとぼりがさめる)   ほとぼりが冷めるの読み方
小鼻をうごめかす(こばなをうごめかす)   小鼻をうごめかすの読み方
目の覚めるような(めのさめるような)   目の覚めるようなの読み方
真綿で首を絞める(まわたでくびをしめる)   真綿で首を絞めるの読み方
褌を締めてかかる(ふんどしをしめてかかる)   褌を締めてかかるの読み方
読書は甚解を求めず(どくしょはじんかいをもとめず)   読書は甚解を求めずの読み方
君辱めらるれば臣死す(きみはずかしめらるればしんしす)   君辱めらるれば臣死すの読み方
天を恨みず、人を咎めず(てんをうらみず、ひとをとがめず)   天を恨みず、人を咎めずの読み方
富める者の天国に入るは難し(とめるもののてんごくにいるはかたし)   富める者の天国に入るは難しの読み方
尺蠖の屈するは伸びんがため(せきかくのくっするはのびんがため)   尺蠖の屈するは伸びんがための読み方
過ちて改めざる、これを過ちという(あやまちてあらためざる、これをあやまちという)   過ちて改めざる、これを過ちというの読み方
始めは処女のごとく後は脱兎のごとし(はじめはしょじょのごとくのちはだっとのごとし)   始めは処女のごとく後は脱兎のごとしの読み方
豹は死して皮を留め、人は死して名を留む(ひょうはししてかわをとどめ、ひとはししてなをとどむ)   豹は死して皮を留め、人は死して名を留むの読み方
書を読むを好めども、甚だしくは解せんことを求めず(しょをよむをこのめども、はなはだしくはかいせんことをもとめず)   書を読むを好めども、甚だしくは解せんことを求めずの読み方

「め」を含む二字熟語一覧

「め」を含む三字熟語一覧

「め」を含む五字熟語一覧

「め」を含む姓名、名前や地名

「め」を含む有名人の苗字・名前一覧

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「〇〇め」の言葉や熟語一覧

「め」の書き方・書き順・画数

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「あ」と「め」の違い

「梅雨」の漢字はなぜ“梅”?「黴雨」「五月雨」「入梅」との違いをわかりやすく解説

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