「う」を含むことわざ・四字熟語・慣用句一覧検索 [288件]

スポンサーリンク


ことわざ

ああ言えばこう言う(ああいえばこういう)   ああ言えばこう言うの読み方
顎で使う(あごでつかう)   顎で使うの読み方
甘い汁を吸う(あまいしるをすう)   甘い汁を吸うの読み方
言うはやすし行うは難し(いうはやすしおこなうはかたし)   言うはやすし行うは難しの読み方
うだつが上がらぬ(うだつがあがらぬ)   うだつが上がらぬの読み方
同じ釜の飯を食う(おなじかまのめしをくう)   同じ釜の飯を食うの読み方
鬼の首を取ったよう(おにのくびをとったよう)   鬼の首を取ったようの読み方
舌の根の乾かぬうち(したのねのかわかぬうち)   舌の根の乾かぬうちの読み方
捨てる神あれば拾う神あり(すてるかみあればひろうかみあり)   捨てる神あれば拾う神ありの読み方
そうは問屋が卸さぬ(そうはとんやがおろさぬ)   そうは問屋が卸さぬの読み方
竹を割ったよう(たけをわったよう)   竹を割ったようの読み方
鉄は熱いうちに打て(てつはあついうちにうて)   鉄は熱いうちに打ての読み方
泣くまで待とう時鳥(なくまでまとうほととぎす)   泣くまで待とう時鳥の読み方
二兎を追う者は一兎をも得ず(にとをおうものはいっとをもえず)   二兎を追う者は一兎をも得ずの読み方
馬鹿と鋏は使いよう(ばかとはさみはつかいよう)   馬鹿と鋏は使いようの読み方
蜂の巣をつついたよう(はちのすをつついたよう)   蜂の巣をつついたようの読み方
盆と正月が一緒に来たよう(ぼんとしょうがつがいっしょにきたよう)   盆と正月が一緒に来たようの読み方
目糞鼻糞を笑う(めくそはなくそをわらう)   目糞鼻糞を笑うの読み方
目は口ほどに物を言う(めはくちほどにものをいう)   目は口ほどに物を言うの読み方
元も子も失う(もともこもうしなう)   元も子も失うの読み方

物は言いよう(ものはいいよう)   物は言いようの読み方
安かろう悪かろう(やすかろうわるかろう)   安かろう悪かろうの読み方
笑う角には福来たる(わらうかどにはふくきたる)   笑う角には福来たるの読み方
火中の栗を拾う(かちゅうのくりをひろう)   火中の栗を拾うの読み方
来年の事を言えば鬼が笑う(らいねんのことをいえばおにがわらう)   来年の事を言えば鬼が笑うの読み方
笑う門には福来る(わらうかどにはふくきたる)   笑う門には福来るの読み方
匕首に鍔を打ったよう(あいくちにつばをうったよう)   匕首に鍔を打ったようの読み方
会うは別れの始め(あうはわかれのはじめ)   会うは別れの始めの読み方
朝には富児の門を扣き、暮には肥馬の塵に随う(あしたにはふじのもんをたたき、ゆうべにはひばのちりにしたがう)   朝には富児の門を扣き、暮には肥馬の塵に随うの読み方
明日ありと思う心の仇桜(あすありとおもうこころのあだざくら)   明日ありと思う心の仇桜の読み方
明日の事を言えば鬼が笑う(あすのことをいえばおにがわらう)   明日の事を言えば鬼が笑うの読み方
あの声で蜥蜴食らうか時鳥(あのこえでとかげくらうかほととぎす)   あの声で蜥蜴食らうか時鳥の読み方
言うは易く行うは難し(いうはやすくおこなうはかたし)   言うは易く行うは難しの読み方
一銭を笑う者は一銭に泣く(いっせんをわらうものはいっせんになく)   一銭を笑う者は一銭に泣くの読み方
一匹の馬が狂えば千匹の馬も狂う(いっぴきのうまがくるえばせんびきのうまもくるう)   一匹の馬が狂えば千匹の馬も狂うの読み方
いつまでもあると思うな親と金(いつまでもあるとおもうなおやとかね)   いつまでもあると思うな親と金の読み方
うだつが上がらない(うだつがあがらない)   うだつが上がらないの読み方
馬には乗ってみよ人には添うてみよ(うまにはのってみよひとにはそうてみよ)   馬には乗ってみよ人には添うてみよの読み方
馬も買わずに鞍を買う(うまもかわずにくらをかう)   馬も買わずに鞍を買うの読み方
馬を牛と言う(うまをうしという)   馬を牛と言うの読み方

馬を得て鞭を失う(うまをえてむちをうしなう)   馬を得て鞭を失うの読み方
馬を買わんと欲してまず牛を問う(うまをかわんとほっしてまずうしをとう)   馬を買わんと欲してまず牛を問うの読み方
負うた子に教えられて浅瀬を渡る(おうたこにおしえられてあさせをわたる)   負うた子に教えられて浅瀬を渡るの読み方
教うるは学ぶの半ば(おしうるはまなぶのなかば)   教うるは学ぶの半ばの読み方
思う子に旅をさせよ(おもうこにたびをさせよ)   思う子に旅をさせよの読み方
思う念力岩をも通す(おもうねんりきいわをもとおす)   思う念力岩をも通すの読み方
親思う心にまさる親心(おやおもうこころにまさるおやごころ)   親思う心にまさる親心の読み方
鼎の軽重を問う(かなえのけいちょうをとう)   鼎の軽重を問うの読み方
彼を知り己を知れば百戦殆うからず(かれをしりおのれをしればひゃくせんあやうからず)   彼を知り己を知れば百戦殆うからずの読み方
狐を馬に乗せたよう(きつねをうまにのせたよう)   狐を馬に乗せたようの読み方
君子危うきに近寄らず(くんしあやうきにちかよらず)   君子危うきに近寄らずの読み方
鹿を追う者は山を見ず(しかをおうものはやまをみず)   鹿を追う者は山を見ずの読み方
地獄で仏に会ったよう(じごくでほとけにあったよう)   地獄で仏に会ったようの読み方
死馬の骨を買う(しばのほねをかう)   死馬の骨を買うの読み方
蛇が出そうで蚊も出ぬ(じゃがでそうでかもでぬ)   蛇が出そうで蚊も出ぬの読み方
粋が身を食う(すいがみをくう)   粋が身を食うの読み方
赤貧洗うが如し(せきひんあらうがごとし)   赤貧洗うが如しの読み方
銭ある時は鬼をも使う(ぜにあるときはおにをもつかう)   銭ある時は鬼をも使うの読み方
そうは問屋が卸さない(そうはとんやがおろさない)   そうは問屋が卸さないの読み方
袖振り合うも多生の縁(そでふりあうもたしょうのえん)   袖振り合うも多生の縁の読み方

蓼食う虫も好き好き(たでくうむしもすきずき)   蓼食う虫も好き好きの読み方
矯めるなら若木のうち(ためるならわかぎのうち)   矯めるなら若木のうちの読み方
血で血を洗う(ちでちをあらう)   血で血を洗うの読み方
忠言耳に逆らう(ちゅうげんみみにさからう)   忠言耳に逆らうの読み方
敵を知り己を知れば百戦殆うからず(てきをしりおのれをしればひゃくせんあやうからず)   敵を知り己を知れば百戦殆うからずの読み方
問うに落ちず語るに落ちる(とうにおちずかたるにおちる)   問うに落ちず語るに落ちるの読み方
泥棒を捕らえて縄を綯う(どろぼうをとらえてなわをなう)   泥棒を捕らえて縄を綯うの読み方
習うより慣れろ(ならうよりなれろ)   習うより慣れろの読み方
苦虫を噛み潰したよう(にがむしをかみつぶしたよう)   苦虫を噛み潰したようの読み方
盗人を捕らえて縄を綯う(ぬすびとをとらえてなわをなう)   盗人を捕らえて縄を綯うの読み方
鳩が豆鉄砲を食ったよう(はとがまめでっぽうをくったよう)   鳩が豆鉄砲を食ったようの読み方
顰みに倣う(ひそみにならう)   顰みに倣うの読み方
人には添うてみよ馬には乗ってみよ(ひとにはそうてみようまにはのってみよ)   人には添うてみよ馬には乗ってみよの読み方
人の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如し(ひとのいっしょうはおもにをおうてとおきみちをゆくがごとし)   人の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如しの読み方
蛇が蛙を呑んだよう(へびがかえるをのんだよう)   蛇が蛙を呑んだようの読み方
蛇が蚊を呑んだよう(へびがかをのんだよう)   蛇が蚊を呑んだようの読み方
蛇を画きて足を添う(へびをえがきてあしをそう)   蛇を画きて足を添うの読み方
棒ほど願って針ほど叶う(ぼうほどねがってはりほどかなう)   棒ほど願って針ほど叶うの読み方
豆鉄砲を食った鳩のよう(まめでっぽうをくったはとのよう)   豆鉄砲を食った鳩のようの読み方
丸い卵も切りようで四角(まるいたまごもきりようでしかく)   丸い卵も切りようで四角の読み方

水は方円の器に随う(みずはほうえんのうつわにしたがう)   水は方円の器に随うの読み方
目高も魚のうち(めだかもととのうち)   目高も魚のうちの読み方
物も言いようで角が立つ(ものもいいようでかどがたつ)   物も言いようで角が立つの読み方
累卵の危うき(るいらんのあやうき)   累卵の危うきの読み方
笑う門には福来たる(わらうかどにはふくきたる)   笑う門には福来たるの読み方
我思う、故に我あり(われおもう、ゆえにわれあり)   我思う、故に我ありの読み方
うかうか三十、きょろきょろ四十(うかうかさんじゅう、きょろきょろしじゅう)   うかうか三十、きょろきょろ四十の読み方
お髭の塵を払う(おひげのちりをはらう)   お髭の塵を払うの読み方
一円を笑う者は一円に泣く(いちえんをわらうものはいちえんになく)   一円を笑う者は一円に泣くの読み方
一犬虚に吠ゆれば万犬実に伝う(いっけんきょにほゆればばんけんじつにつたう)   一犬虚に吠ゆれば万犬実に伝うの読み方
三遍回ってたばこにしよう(さんべんまわってたばこにしよう)   三遍回ってたばこにしようの読み方
世間は広いようで狭い(せけんはひろいようでせまい)   世間は広いようで狭いの読み方
今泣いた烏がもう笑う(いまないたからすがもうわらう)   今泣いた烏がもう笑うの読み方
仏ほっとけ神構うな(ほとけほっとけかみかまうな)   仏ほっとけ神構うなの読み方
使うは使わるる(つかうはつかわるる)   使うは使わるるの読み方
働かざる者食うべからず(はたらかざるものくうべからず)   働かざる者食うべからずの読み方
卑下も自慢のうち(ひげもじまんのうち)   卑下も自慢のうちの読み方
合わぬ蓋あれば合う蓋あり(あわぬふたあればあうふたあり)   合わぬ蓋あれば合う蓋ありの読み方
同舟相救う(どうしゅうあいすくう)   同舟相救うの読み方
四十過ぎての道楽と七つ下がりの雨は止みそうで止まぬ(しじゅうすぎてのどうらくとななつさがりのあめはやみそうでやまぬ)   四十過ぎての道楽と七つ下がりの雨は止みそうで止まぬの読み方

大根を正宗で切るよう(だいこんをまさむねできるよう)   大根を正宗で切るようの読み方
女房と畳は新しいほうが良い(にょうぼうとたたみはあたらしいほうがよい)   女房と畳は新しいほうが良いの読み方
尾羽うち枯らす(おはうちからす)   尾羽うち枯らすの読み方
年寄りの言うことと牛の鞦は外れそうで外れない(としよりのいうこととうしのしりがいははずれそうではずれない)   年寄りの言うことと牛の鞦は外れそうで外れないの読み方
当て事と越中褌は向こうから外れる(あてごととえっちゅうふんどしはむこうからはずれる)   当て事と越中褌は向こうから外れるの読み方
彼を知り己れを知れば百戦殆うからず(かれをしりおのれをしればひゃくせんあやうからず)   彼を知り己れを知れば百戦殆うからずの読み方
思う事言わねば腹ふくる(おもうこといわねばはらふくる)   思う事言わねば腹ふくるの読み方
情けに刃向かう刃無し(なさけにはむかうやいばなし)   情けに刃向かう刃無しの読み方
我が物食うて主の力持ち(わがものくうてしゅうのちからもち)   我が物食うて主の力持ちの読み方
日光を見ずして結構と言うな(にっこうをみずしてけっこうというな)   日光を見ずして結構と言うなの読み方
早かろう悪かろう(はやかろうわるかろう)   早かろう悪かろうの読み方
木もと竹うら(きもとたけうら)   木もと竹うらの読み方
梅は食うとも核食うな中に天神寝てござる(うめはくうともさねくうななかにてんじんねてござる)   梅は食うとも核食うな中に天神寝てござるの読み方
水は方円の器に従う(みずはほうえんのうつわにしたがう)   水は方円の器に従うの読み方
水を得た魚のよう(みずをえたうおのよう)   水を得た魚のようの読み方
河豚食う無分別、河豚食わぬ無分別(ふぐくうむふんべつ、ふぐくわぬむふんべつ)   河豚食う無分別、河豚食わぬ無分別の読み方
泥棒を見て縄を綯う(どろぼうをみてなわをなう)   泥棒を見て縄を綯うの読み方
物は考えよう(ものはかんがえよう)   物は考えようの読み方
男女七歳にして席を同じうせず(だんじょななさいにしてせきをおなじうせず)   男女七歳にして席を同じうせずの読み方
皿嘗めた猫が科を負う(さらなめたねこがとがをおう)   皿嘗めた猫が科を負うの読み方

盗人を見て縄を綯う(ぬすびとをみてなわをなう)   盗人を見て縄を綯うの読み方
目糞が鼻糞を笑う(めくそがはなくそをわらう)   目糞が鼻糞を笑うの読み方
真綿で首を締めるよう(まわたでくびをしめるよう)   真綿で首を締めるようの読み方
知る者は言わず言う者は知らず(しるものはいわずいうものはしらず)   知る者は言わず言う者は知らずの読み方
管を以て天を窺う(くだをもっててんをうかがう)   管を以て天を窺うの読み方
習うより慣れよ(ならうよりなれよ)   習うより慣れよの読み方
耳を掩うて鐘を盗む(みみをおおうてかねをぬすむ)   耳を掩うて鐘を盗むの読み方
船盗人を徒歩で追う(ふなぬすびとをかちでおう)   船盗人を徒歩で追うの読み方
良いうちから養生(よいうちからようじょう)   良いうちから養生の読み方
若い時の苦労は買うてもせよ(わかいときのくろうはこうてもせよ)   若い時の苦労は買うてもせよの読み方
薪を抱きて火を救う(たきぎをいだきてひをすくう)   薪を抱きて火を救うの読み方
蟷螂が斧を以て隆車に向かう(とうろうがおのをもってりゅうしゃにむかう)   蟷螂が斧を以て隆車に向かうの読み方
袖振り合うも他生の縁(そでふりあうもたしょうのえん)   袖振り合うも他生の縁の読み方
西と言うたら東と悟れ(にしというたらひがしとさとれ)   西と言うたら東と悟れの読み方
親の因果が子に報う(おやのいんががこにむくう)   親の因果が子に報うの読み方
言わぬは言うにまさる(いわぬはいうにまさる)   言わぬは言うにまさるの読み方
負うた子より抱いた子(おうたこよりだいたこ)   負うた子より抱いた子の読み方
酒は憂いを払う玉箒(さけはうれいをはらうたまははき)   酒は憂いを払う玉箒の読み方
金言耳に逆う(きんげんみみにさかう)   金言耳に逆うの読み方
針ほどのことを棒ほどに言う(はりほどのことをぼうほどにいう)   針ほどのことを棒ほどに言うの読み方

顧みて他を言う(かえりみてたをいう)   顧みて他を言うの読み方
馬には乗ってみよ、人には添うてみよ(うまにはのってみよ、ひとにはそうてみよ)   馬には乗ってみよ、人には添うてみよの読み方
高かろう良かろう、安かろう悪かろう(たかかろうよかろう、やすかろうわるかろう)   高かろう良かろう、安かろう悪かろうの読み方
鯛も一人はうまからず(たいもひとりはうまからず)   鯛も一人はうまからずの読み方
鹿を逐う猟師は山を見ず(しかをおうりょうしはやまをみず)   鹿を逐う猟師は山を見ずの読み方

スポンサーリンク

慣用句

辺りを払う(あたりをはらう)   辺りを払うの読み方
頭から水を浴びたよう(あたまからみずをあびたよう)   頭から水を浴びたようの読み方
足を掬う(あしをすくう)   足を掬うの読み方
足下の明るいうち(あしもとのあかるいうち)   足下の明るいうちの読み方
泡を食う(あわをくう)   泡を食うの読み方
足を洗う(あしをあらう)   足を洗うの読み方
嫌という程(いやというほど)   嫌という程の読み方
痛い目に遭う(いたいめにあう)   痛い目に遭うの読み方
言うも愚か(いうもおろか)   言うも愚かの読み方
言うに事欠いて(いうにことかいて)   言うに事欠いての読み方
一刻を争う(いっこくをあらそう)   一刻を争うの読み方
一翼を担う(いちよくをになう)   一翼を担うの読み方
息が合う(いきがあう)   息が合うの読み方
色を失う(いろをうしなう)   色を失うの読み方
芋を洗うよう(いもをあらうよう)   芋を洗うようの読み方

うんともすんとも(うんともすんとも)   うんともすんともの読み方
恨みを買う(うらみをかう)   恨みを買うの読み方
腕を買う(うでをかう)   腕を買うの読み方
うっちゃりを食う(うっちゃりをくう)   うっちゃりを食うの読み方
馬が合う(うまがあう)   馬が合うの読み方
うまい汁を吸う(うまいしるをすう)   うまい汁を吸うの読み方
腕を振るう(うでをふるう)   腕を振るうの読み方
英気を養う(えいきをやしなう)   英気を養うの読み方
思うに任せない(おもうにまかせない)   思うに任せないの読み方
思う壺(おもうつぼ)   思う壺の読み方
御目に適う(おめにかなう)   御目に適うの読み方
おべっかを使う(おべっかをつかう)   おべっかを使うの読み方
大鉈を振るう(おおなたをふるう)   大鉈を振るうの読み方
御眼鏡にかなう(おめがねにかなう)   御眼鏡にかなうの読み方
お株を奪う(おかぶをうばう)   お株を奪うの読み方
大目玉を食う(おおめだまをくう)   大目玉を食うの読み方
大向こうを唸らせる(おおむこうをうならせる)   大向こうを唸らせるの読み方
歓心を買う(かんしんをかう)   歓心を買うの読み方
間隙を縫う(かんげきをぬう)   間隙を縫うの読み方
蚊の鳴くような声(かのなくようなこえ)   蚊の鳴くような声の読み方

勝手が違う(かってがちがう)   勝手が違うの読み方
風を食らう(かぜをくらう)   風を食らうの読み方
金が物を言う(かねがものをいう)   金が物を言うの読み方
顔が揃う(かおがそろう)   顔が揃うの読み方
顔色をうかがう(かおいろをうかがう)   顔色をうかがうの読み方
肩透かしを食う(かたすかしをくう)   肩透かしを食うの読み方
気を遣う(きをつかう)   気を遣うの読み方
気を失う(きをうしなう)   気を失うの読み方
今日という今日(きょうというきょう)   今日という今日の読み方
雲を掴むよう(くもをつかむよう)   雲を掴むようの読み方
口がうるさい(くちがうるさい)   口がうるさいの読み方
食うや食わず(くうやくわず)   食うや食わずの読み方
ぐうの音も出ない(ぐうのねもでない)   ぐうの音も出ないの読み方
食うか食われるか(くうかくわれるか)   食うか食われるかの読み方
口を拭う(くちをぬぐう)   口を拭うの読み方
口に合う(くちにあう)   口に合うの読み方
桁が違う(けたがちがう)   桁が違うの読み方
小鼻をうごめかす(こばなをうごめかす)   小鼻をうごめかすの読み方
心に適う(こころにかなう)   心に適うの読み方
呼吸が合う(こきゅうがあう)   呼吸が合うの読み方

心が通う(こころがかよう)   心が通うの読み方
黒白を争う(こくびゃくをあらそう)   黒白を争うの読み方
三拍子揃う(さんびょうしそろう)   三拍子揃うの読み方
四の五の言う(しのごのいう)   四の五の言うの読み方
尻を拭う(しりをぬぐう)   尻を拭うの読み方
砂を噛むよう(すなをかむよう)   砂を噛むようの読み方
総好かんを食う(そうすかんをくう)   総好かんを食うの読み方
算盤が合う(そろばんがあう)   算盤が合うの読み方
側杖を食う(そばづえをくう)   側杖を食うの読み方
出しに使う(だしにつかう)   出しに使うの読み方
他人の飯を食う(たにんのめしをくう)   他人の飯を食うの読み方
血の出るよう(ちのでるよう)   血の出るようの読み方
血の滲むよう(ちのにじむよう)   血の滲むようの読み方
血が通う(ちがかよう)   血が通うの読み方
血が滲むよう(ちがにじむよう)   血が滲むようの読み方
粒が揃う(つぶがそろう)   粒が揃うの読み方
手に取るように(てにとるように)   手に取るようにの読み方
取って付けたよう(とってつけたよう)   取って付けたようの読み方
度を失う(どをうしなう)   度を失うの読み方
涙を誘う(なみだをさそう)   涙を誘うの読み方

名にし負う(なにしおう)   名にし負うの読み方
二枚舌を使う(にまいじたをつかう)   二枚舌を使うの読み方
羽が生えたよう(はねがはえたよう)   羽が生えたようの読み方
鼻で笑う(はなでわらう)   鼻で笑うの読み方
歯の抜けたよう(はのぬけたよう)   歯の抜けたようの読み方
鼻息を窺う(はないきをうかがう)   鼻息を窺うの読み方
腫れ物に触るよう(はれものにさわるよう)   腫れ物に触るようの読み方
鼻であしらう(はなであしらう)   鼻であしらうの読み方
顰蹙を買う(ひんしゅくをかう)   顰蹙を買うの読み方
冷や飯を食う(ひやめしをくう)   冷や飯を食うの読み方
一味違う(ひとあじちがう)   一味違うの読み方
膝が笑う(ひざがわらう)   膝が笑うの読み方
火の付いたよう(ひのついたよう)   火の付いたようの読み方
一役買う(ひとやくかう)   一役買うの読み方
火が消えたよう(ひがきえたよう)   火が消えたようの読み方
人を食う(ひとをくう)   人を食うの読み方
火の消えたよう(ひのきえたよう)   火の消えたようの読み方
不興を買う(ふきょうをかう)   不興を買うの読み方
降って湧いたよう(ふってわいたよう)   降って湧いたようの読み方
吹けば飛ぶよう(ふけばとぶよう)   吹けば飛ぶようの読み方

分秒を争う(ふんびょうをあらそう)   分秒を争うの読み方
這う這うの体(ほうほうのてい)   這う這うの体の読み方
巻き添えを食う(まきぞえをくう)   巻き添えを食うの読み方
水の滴るよう(みずのしたたるよう)   水の滴るようの読み方
身が切られるよう(みがきられるよう)   身が切られるようの読み方
道草を食う(みちくさをくう)   道草を食うの読み方
水を打ったよう(みずをうったよう)   水を打ったようの読み方
耳を疑う(みみをうたがう)   耳を疑うの読み方
目を養う(めをやしなう)   目を養うの読み方
目の覚めるような(めのさめるような)   目の覚めるようなの読み方
眼鏡が狂う(めがねがくるう)   眼鏡が狂うの読み方
面目を失う(めんぼくをうしなう)   面目を失うの読み方
目を覆う(めをおおう)   目を覆うの読み方
目を疑う(めをうたがう)   目を疑うの読み方
目の黒いうち(めのくろいうち)   目の黒いうちの読み方
物を言う(ものをいう)   物を言うの読み方
湯水のように使う(ゆみずのようにつかう)   湯水のように使うの読み方
路頭に迷う(ろとうにまよう)   路頭に迷うの読み方
割を食う(わりをくう)   割を食うの読み方
割に合う(わりにあう)   割に合うの読み方

綿のように疲れる(わたのようにつかれる)   綿のように疲れるの読み方
足の踏み手の舞うを知らず(あしのふみてのまうをしらず)   足の踏み手の舞うを知らずの読み方
危うきこと累卵のごとし(あやうきことるいらんのごとし)   危うきこと累卵のごとしの読み方
過ちて改めざる、これを過ちという(あやまちてあらためざる、これをあやまちという)   過ちて改めざる、これを過ちというの読み方
越鳥は南枝に巣くう(えっちょうはなんしにすくう)   越鳥は南枝に巣くうの読み方
骸骨を乞う(がいこつをこう)   骸骨を乞うの読み方
彼を知り己を知らば百戦殆うからず(かれをしりおのれをしらばひゃくせんあやうからず)   彼を知り己を知らば百戦殆うからずの読み方
笈を負う(きゅうをおう)   笈を負うの読み方
形影相伴う(けいえいあいともなう)   形影相伴うの読み方
浩然の気を養う(こうぜんのきをやしなう)   浩然の気を養うの読み方
三年父の道を改むる無きは孝と言うべし(さんねんちちのみちをあらたむるなきはこうというべし)   三年父の道を改むる無きは孝と言うべしの読み方
鹿を逐う者は山を見ず(しかをおうものはやまをみず)   鹿を逐う者は山を見ずの読み方
自然は真空を嫌う(しぜんはしんくうをきらう)   自然は真空を嫌うの読み方
十字架を負う(じゅうじかをおう)   十字架を負うの読み方
知る者は言わず、言う者は知らず(しるものはいわず、いうものはしらず)   知る者は言わず、言う者は知らずの読み方
西施の顰みに倣う(せいしのひそみにならう)   西施の顰みに倣うの読み方
赤貧洗うがごとし(せきひんあらうがごとし)   赤貧洗うがごとしの読み方
滄浪の水清まば、以て吾が纓を濯うべし(そうろうのみずすまば、もってわがえいをあらうべし)   滄浪の水清まば、以て吾が纓を濯うべしの読み方
大廈の倒れんとするは一木の支うる所に非ず(たいかのたおれんとするはいちぼくのささうるところにあらず)   大廈の倒れんとするは一木の支うる所に非ずの読み方
中原に鹿を逐う(ちゅうげんにしかをおう)   中原に鹿を逐うの読み方

忠言は耳に逆らう(ちゅうげんはみみにさからう)   忠言は耳に逆らうの読み方
長袖よく舞い、多銭よく商う(ちょうしゅうよくまい、たせんよくあきなう)   長袖よく舞い、多銭よく商うの読み方
流れに耳を洗う(ながれにみみをあらう)   流れに耳を洗うの読み方
鳴くまで待とうほととぎす(なくまでまとうほととぎす)   鳴くまで待とうほととぎすの読み方
匹夫も志を奪うべからず(ひっぷもこころざしをうばうべからず)   匹夫も志を奪うべからずの読み方
貧にして諂うこと無く、富みて驕ること無し(ひんにしてへつらうことなく、とみておごることなし)   貧にして諂うこと無く、富みて驕ること無しの読み方
蛇を画いて足を添う(へびをえがいてあしをそう)   蛇を画いて足を添うの読み方
暴を以て暴に易う(ぼうをもってぼうにかう)   暴を以て暴に易うの読み方

「う」を含む二字熟語一覧

「う」を含む三字熟語一覧

「う」を含む五字熟語一覧

「う」を含む姓名、名前や地名

「う」を含む有名人の苗字・名前一覧

🎮 四字熟語パズルゲーム - 漢字を並べ替えて四字熟語を完成させる無料脳トレゲーム

「〇〇う」の言葉や熟語一覧

「う」の書き方・書き順・画数

「う」のフォント一覧(明朝体・ゴシック体・手書き)

「う」の電子印鑑作成

「う」を含む地名一覧

「う」を含む駅名一覧

「梅雨」の漢字はなぜ“梅”?「黴雨」「五月雨」「入梅」との違いをわかりやすく解説

便利!手書き漢字入力検索

画数でみる四字熟語・慣用句・ことわざ一覧:
8画  9画  10画  11画  12画  13画  14画  15画  16画  17画  18画  19画  20画  21画  22画  23画  24画  25画  26画  27画  28画  29画  30画  31画  32画  33画  34画  35画  36画  37画  38画  39画  40画  41画  42画  43画  44画  45画  46画  47画  48画  49画  50画  51画  52画  53画  54画  55画  56画  57画  58画  59画  60画  61画  62画  63画  64画  65画  66画  67画  68画  69画  70画  71画  72画  73画  74画  75画  76画  77画  78画  79画  80画  81画  82画  

この漢字は何でしょう??

時事ニュース漢字 📺
全勝優勝   旧敵国条項   大地讃頌  

今日の俗語 💬
しか勝たん ひよる 推しメン 蛙化現象 ▶一覧

スポンサーリンク

トップへ戻る