例文・使い方一覧でみる「靖」の意味


スポンサーリンク

...再び平号のヤードに...   再び平靖号のヤードにの読み方
海野十三 「火薬船」

...船足のおそい平号の船影は...   船足のおそい平靖号の船影はの読み方
海野十三 「火薬船」

...平号を映画にとるなんて...   平靖号を映画にとるなんての読み方
海野十三 「火薬船」

...平号への接近を命令した...   平靖号への接近を命令したの読み方
海野十三 「火薬船」

...竹見は、身軽にふなばたに立って、近づく平号を、じっと見下(みお)ろしていた...   竹見は、身軽にふなばたに立って、近づく平靖号を、じっと見下ろしていたの読み方
海野十三 「火薬船」

...平号への使者を出して...   平靖号への使者を出しての読み方
海野十三 「火薬船」

...平号の積荷をはこびこんでいる例の倉庫だったのである...   平靖号の積荷をはこびこんでいる例の倉庫だったのであるの読み方
海野十三 「火薬船」

...国(やすくに)神社から永田町...   靖国神社から永田町の読み方
谷崎潤一郎 「細雪」

...国神社大祭第二日...   靖国神社大祭第二日の読み方
種田山頭火 「其中日記」

...綏天皇の兄神八井耳命は阿蘇君の祖なりとあり...   綏靖天皇の兄神八井耳命は阿蘇君の祖なりとありの読み方
内藤湖南 「女眞種族の同源傳説」

...東夫が、京都迄行くからとて、食堂に乗ったので行く...   東靖夫が、京都迄行くからとて、食堂に乗ったので行くの読み方
古川緑波 「古川ロッパ昭和日記」

...昭和十三年四月十八日山中貞雄従軍記×・二八――小津氏曰くの「国神社の門鑑」なるものを戴く...   昭和十三年四月十八日山中貞雄従軍記×・二八――小津氏曰くの「靖国神社の門鑑」なるものを戴くの読み方
山中貞雄 「陣中日誌(遺稿)」

...三月十七日高林二郎音丸久弥様私はこの手紙を細かく引き裂いて自動車の窓から棄てた...   三月十七日高林靖二郎音丸久弥様私はこの手紙を細かく引き裂いて自動車の窓から棄てたの読み方
夢野久作 「あやかしの鼓」

...国神社のお祭の見世物小屋が一週間前(ぜん)から用意せられるのに比べて...   靖国神社のお祭の見世物小屋が一週間前から用意せられるのに比べての読み方
與謝野寛、與謝野晶子 「巴里より」

...総大将の鄒(すうせい)の陣へ...   総大将の鄒靖の陣への読み方
吉川英治 「三国志」

...中山王(ちゅうざんせいおう)の後...   中山靖王の後の読み方
吉川英治 「三国志」

...蜀郡の許(きょせい)までが城を踰(こ)えたと聞いて...   蜀郡の許靖までが城を踰えたと聞いての読み方
吉川英治 「三国志」

...虚天師にお会いして...   虚靖天師にお会いしての読み方
吉川英治 「新・水滸伝」

「靖」の読みかた

「靖」の書き方・書き順

いろんなフォントで「靖」

「靖」の電子印鑑作成

「靖なんとか」といえば?  


ランダム例文:

影文字メーカー|影付き文字を簡単作成できる無料ツール

便利!手書き漢字入力検索

時事ニュース漢字 📺

スポンサーリンク