例文・使い方一覧でみる「潘」の意味


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...『類函』四三一に〈『張漢記』曰く梁冀(りょうき)兎苑を河南に起す...   『類函』四三一に〈『張潘漢記』曰く梁冀兎苑を河南に起すの読み方
南方熊楠 「十二支考」

...容貌似舅安仁外甥(かんばせはをぢはんあんじんににたりぐわいせいなればなり)...   容貌似舅潘安仁外甥の読み方
紫式部 與謝野晶子訳 「源氏物語」

...外廊で何かひそひそ隠のささやきを聞いていた...   外廊で何かひそひそ潘隠のささやきを聞いていたの読み方
吉川英治 「三国志」

...後陣の右翼におりましょう」「すぐこれへ呼べ」「はっ」鳳は...   後陣の右翼におりましょう」「すぐこれへ呼べ」「はっ」潘鳳はの読み方
吉川英治 「三国志」

...璋(はんしょう)なども...   潘璋などもの読み方
吉川英治 「三国志」

...璋(はんしょう)...   潘璋の読み方
吉川英治 「三国志」

...璋(はんしょう)を呼んでくれぬか」と...   潘璋を呼んでくれぬか」との読み方
吉川英治 「三国志」

...すぐ璋が呼ばれてきた...   すぐ潘璋が呼ばれてきたの読み方
吉川英治 「三国志」

...呉の大将璋(はんしょう)の伏勢が...   呉の大将潘璋の伏勢がの読み方
吉川英治 「三国志」

...また璋にはこれも関羽の遺物(かたみ)となった青龍の偃月刀(えんげつとう)を与えた...   また潘璋にはこれも関羽の遺物となった青龍の偃月刀を与えたの読み方
吉川英治 「三国志」

...とうとう呉の大将璋の身内の馬忠という者の手で捕われました...   とうとう呉の大将潘璋の身内の馬忠という者の手で捕われましたの読み方
吉川英治 「三国志」

...不意をくった璋は...   不意をくった潘璋はの読み方
吉川英治 「三国志」

...すると麓のほうから璋の部下の馬忠が上がってきた...   すると麓のほうから潘璋の部下の馬忠が上がってきたの読み方
吉川英治 「三国志」

...姓を(はん)といい...   姓を潘といいの読み方
吉川英治 「新・水滸伝」

...さっそく女房の金蓮(はんきんれん)へも鼻高々とひきあわせた...   さっそく女房の潘金蓮へも鼻高々とひきあわせたの読み方
吉川英治 「新・水滸伝」

...(はん)のおじいさんですか...   潘のおじいさんですかの読み方
吉川英治 「新・水滸伝」

...(はん)じいさんが...   潘じいさんがの読み方
吉川英治 「新・水滸伝」

...維城(はんいじょう)に及んでいる...   潘維城に及んでいるの読み方
和辻哲郎 「孔子」

「潘」の読みかた

「潘」の書き方・書き順

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