例文・使い方一覧でみる「渡り口」の意味


スポンサーリンク

...人々手分けをして渡り口を求めに散った...   人々手分けをして渡り口を求めに散ったの読み方
江見水蔭 「壁の眼の怪」

...橋の渡り口まで行つて見ると...   橋の渡り口まで行つて見るとの読み方
永井荷風 「にぎり飯」

...あの向うの橋の渡り口を御覧……あすこにお役所があるだろう...   あの向うの橋の渡り口を御覧……あすこにお役所があるだろうの読み方
夢野久作 「豚吉とヒョロ子」

...熊野の崎にもまた一つの常世への渡り口があった...   熊野の崎にもまた一つの常世への渡り口があったの読み方
柳田国男 「海上の道」

...弥生式文化の渡り口といった問題についても...   弥生式文化の渡り口といった問題についてもの読み方
柳田国男 「故郷七十年」

...庄内川(しょうないがわ)の渡り口を扼(やく)している大留城を...   庄内川の渡り口を扼している大留城をの読み方
吉川英治 「新書太閤記」

「渡り口」の書き方・書き順

いろんなフォントで「渡り口」

「渡り口」の電子印鑑作成


ランダム例文:
無始無終   核崩壊   無表情に  

梅雨の難読漢字一覧|黴雨・五月雨・入梅・梅霖・栗花落の読み方と由来

便利!手書き漢字入力検索

時事ニュース漢字 📺
大地讃頌   光格子時計   終末期  

スポンサーリンク