...往往にして正路(せいろ)を舍(すて)て...
佐藤一齋・秋月種樹(古香) 山田濟齋訳 「南洲手抄言志録」
...いづくは知らず往にしかど...
薄田泣菫 「泣菫詩抄」
...哲人も往往にして詩を作る...
萩原朔太郎 「散文詩・詩的散文」
...とまたもや武士みな去就(きょしゅう)の迷いを右往左往にしておりますので...
吉川英治 「私本太平記」
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...往往にして正路(せいろ)を舍(すて)て...
佐藤一齋・秋月種樹(古香) 山田濟齋訳 「南洲手抄言志録」
...いづくは知らず往にしかど...
薄田泣菫 「泣菫詩抄」
...哲人も往往にして詩を作る...
萩原朔太郎 「散文詩・詩的散文」
...とまたもや武士みな去就(きょしゅう)の迷いを右往左往にしておりますので...
吉川英治 「私本太平記」
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