例文・使い方一覧でみる「ものすごく」の意味


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...銃声はものすごく木霊(こだま)した...   銃声はものすごく木霊したの読み方
海野十三 「宇宙戦隊」

...ものすごく丈夫である...   ものすごく丈夫であるの読み方
海野十三 「怪星ガン」

...いかりの色もものすごく...   いかりの色もものすごくの読み方
海野十三 「怪塔王」

...ものすごくあばれるんだ...   ものすごくあばれるんだの読み方
海野十三 「恐竜島」

...この三角岳の大ダムはものすごく多量の水をたくわえている...   この三角岳の大ダムはものすごく多量の水をたくわえているの読み方
海野十三 「超人間X号」

...ものすごく気前がよかった...   ものすごく気前がよかったの読み方
海野十三 「爆薬の花籠」

...」と、れいの「こだま」が、ものすごく、ひびいてきました...   」と、れいの「こだま」が、ものすごく、ひびいてきましたの読み方
江戸川乱歩 「怪奇四十面相」

...風を切る音がピューンとものすごく聞こえ...   風を切る音がピューンとものすごく聞こえの読み方
江戸川乱歩 「影男」

...見るだにものすごく...   見るだにものすごくの読み方
豊島与志雄 「北極のアムンセン」

...月の光はその平原の上にものすごく落ちていた...   月の光はその平原の上にものすごく落ちていたの読み方
ビクトル・ユーゴー Victor Hugo 豊島与志雄訳 「レ・ミゼラブル」

...ものすごくさみしい世の中になってしまう...   ものすごくさみしい世の中になってしまうの読み方
ニューヨーク・サン紙社説(担当:フランシス・ファーセラス・チャーチ) The New York Sun (written by Francis Pharcellus Church) 大久保ゆう訳 「サンタクロースはいるんだ」

...(ものすごく苦しい...   (ものすごく苦しいの読み方
バルザック Honore de Balzac 中島英之訳 「ゴリオ爺さん」

...ドヴァが白い波がしらをふりたててものすごく荒れくるっている...   ドヴァが白い波がしらをふりたててものすごく荒れくるっているの読み方
久生十蘭 「だいこん」

...憤怒の形相(ぎょうそう)ものすごく...   憤怒の形相ものすごくの読み方
火野葦平 「糞尿譚」

...みんな張りきって、ものすごく戦い、しばらくは、どちらが勝つか敗けるわかりませんでした...   みんな張りきって、ものすごく戦い、しばらくは、どちらが勝つか敗けるわかりませんでしたの読み方
ルイザ・メイ・オルコット L. M. Alcott 水谷まさる訳 「若草物語」

...ある車は桶(おけ)やびんをものすごく高くつみあげています...   ある車は桶やびんをものすごく高くつみあげていますの読み方
セルマ・ラーゲルレーヴ Selma Lagerlof 矢崎源九郎訳 「ニールスのふしぎな旅」

...ものすごくましていった...   ものすごくましていったの読み方
吉川英治 「神州天馬侠」

...湖のようになっているのが豪雨の中にものすごく見える...   湖のようになっているのが豪雨の中にものすごく見えるの読み方
吉川英治 「親鸞」

「ものすごく」の書き方・書き順

いろんなフォントで「ものすごく」

「ものすごく」の英語の意味


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